何時までたってもハリと弾力のある若々しい肌を保っていたい。アテニアのソフニングアップローションはそんな女性にぴったりのエイジングケア化粧品です。

ソフニングアップローションでは、肌のハリと弾力を保つ為のコラーゲン・エラスチンに注目。コラーゲンの生成力を高める「発酵コラーゲン」とエラスチンの寿命を延ばし新たに作り出す力をもたらす「フラッシュローヤルゼリー」の二つの有効成分を配合しています。

さらに健康なコラーゲンとエスチランには欠かせない水分、それを保つ為にラフィノースやオーガニックアルテアエキスなど、エイジングケアに高い効果を発揮する保水成分が配合され、肌にしっかり浸透、潤いを与えてくれます。さらに詳しい情報なら30代のエイジングケア化粧水人気ランキング

ソフニングアップローションはとろみのあるテクスチャーをしていますが、その手のローションにありがちなべたつき、浸透の悪さはありません! 五百円玉大を手に平に取り、簡単なマッサージをしながら肌に馴染ませていくとあっという間に浸透し肌がしっとりしてきます。

150mlボトルが3,460円となっていますが、これ一本で三ヶ月は十分とコストパフォーマンスもばっちり。

エイジングケアローションにお悩みの方はぜひ一度試してみて下さい!

健康や安全にこだわる人に人気のオーガニックコスメ

 

人気デパートの三越伊勢丹では、ビューティーアポカセリーとして

ナチュラル系コスメの立派なコーナーもあるほどその種類も豊富。

 

世界や日本のセレブやモデルなども、オーガニックコスメを取り上げる

ことが多いので、その人気はとどまるところを知りません。

 

では、そんなナチュラル系コスメの中で

特に人気の化粧水はどんなものでしょう。

 参考サイト→はじめようエイジングケア|基礎化粧品人気ランキング

まずは、オーガニックコスメの定番ともいうべき「WELEDA」。

ローションも様々な種類がありますが一番人気ともいえるのが

ワイルドローズ モイスチャーローション」。

 

これはWELEDAが日本人女性のために開発したローション。

オーガニックローズのエキスが配合されて

大人のホルモンバランスを整えて

ふっくらとハリのある肌へ。

すっきりしした使用感ですが、ほどよく潤う感じです。

 

また、オーガニックといえば「ジョンマスター・オーガニック」も

忘れてはいけません。

ジョンマスターといえば、ヘアケアが有名

最近では、各地の美容室でもジョンマスターを導入するところが

増えてきて、多くの人に親しまれています。

 

そんなジョンマスターですが、ヘアケアだけでなく、

フェイスケアも充実しています。

中でも「ローズ&アロエハイドレーティングトーニングトナー」は

ミストスプレータイプでとっても使いやすいのでおすすめ。

 

オーガニック系の化粧水はどれもさっぱりしていますが

お肌に穏やかなものが多いので、季節の変わり目など

お肌が荒れやすい時などは、とってもおすすめです。

ブースターとはいわゆる「導入液」。

洗顔後、化粧水をつける前に、その後の美容成分の浸透を高めるために使用します。

 

乳液やクリームのように保湿目的ではないので、化粧水の分野に含まれることが

よくあるようです。

 

この導入液の分野で、元祖というかすっかり定番として親しまれているのが

「コスメデコルテ」のモイスチャーリポソーム。

 

今では化粧水の前段階として定着した「ブースター」コスメですが

なんとこのモイスチャーリポソームは20年以上前に発売されていました。

わずか直径0.1ミクロンのリン脂質のカプセルが角層深くまで浸透するというもので

角質をやわらかくすることで、化粧水の浸透も良くさせて、

潤いを持続させるのです。

 

化粧水や乳液を切らしたり、いろんなブランドを使っても

このモイスチャーリポソームだけは使い続ける

という根強いファンが多いのも特徴。

 

ところで、この「コスメデコルテ」は日本のコーセーのブランド。

 

海外ブランドも最近ではブースターコスメに積極的に参入しています。

 

その中でも、これも元祖ともいえる存在が「ランコム」のジェネフィック。

このジェネフィックも、何度も雑誌やコスメサイトでベストコスメ賞を

受賞しています。

 

小さな黒い容器。

スポイトでとりだすタイプです。

海外ブランドにありがちな強い匂いもなく、みずみずしい使い心地。

洗顔後のお肌にぐんぐんと浸透します。

実は、ジェネフィックは日本人女性の肌を考えて開発されたとか。

なるほど、それで香りも少ないのかもしれません。

既に、これがないとお肌の健康が保てない、というこちらもファンもの多い商品。

 

モイスチャーリポソーム、ジェネフィックなど

既に名品が存在するブースターコスメ。

今後もますます目が離せません。

 

そのうち、化粧水というカテゴリではなく、

ちゃんとブースターカテゴリが存在するようになるかも!

最高のローションを求めて・・・。

 

美容雑誌や、コスメサイトで堂々一位を多く獲得しているPOLA BAのローション。

これは一度試してみなくては、と早速購入してみました。

 

まずは、その値段にびっくり。

120mlという少な目の量のサイズで、そのお値段なんと2万円超え

これには少し足踏みしましたが、どの雑誌を読んでも賞賛の声ばかり。

これは試さないわけにはいきません。

 

黒く、高級感あふれるパッケージ。

ローション自体は無色透明です。

少しとろ?んとしたテクスチャー。

 

お肌にのせると、みずみずしくしっとりするっと伸びやか。

じんわりと浸透する感じです。 

 

POLABAは、黒と赤があります。

赤の年齢ターゲットは20代からということで、少し若め。

実はBA赤は使ったことがあったのですが、やはり黒よりさっぱりした感じ。

乾燥肌の私には実際物足りなかったりして、リピートはしていませんでした。

 

赤と比べると黒はさすがに濃密!

 

BAがポイントとしているのが「お肌の糖化」

糖化って何?っていうと

食パンを思い浮かべてください。

最初はふわふわしっとりのパン。

これをトーストすると、茶色くカリッカリになりますよね。

この固くカリッカリにさせる感じが「糖化」なんです。

いわゆるお肌の「糖化」と言えば、お肌がごわごわになって、

くすんできて、シワシワに・・・。

 

この「糖化」と戦うのがPOLABA黒なんです。

 

さて、使いはじめて10日ほどたったところで

やはりお肌がふっくらとハリツヤが出てきた!のです。

これはやはり素晴らしい!自分の肌で実感した瞬間でした。

 

しかし、この話には続きがあります。

1本使い終わったのですが、やはり12万円超えは、続けるのが難しい・・・。

そこで、普通の化粧水に戻したのでした。

そして2週間ほどたつと、鏡の中で見たのは、完全にハリツヤを失ったお肌・・・。

BA恐るべし。

その威力をまざまざと体感した私でした。

化粧水といっても、あなどれません!

ローションパックのすすめ

手持ちのローションで、簡単に出来てしまう「ローションパック」。

普通の化粧水をコットンや専用のシートにたっぷり含ませて、顔に乗せるだけ

という簡単なスペシャルスキンケアです。

 

中でも有名な美容化佐伯チズ先生がローションパックを推奨しているので

ますますその人気は高まっています。

 

佐伯チズ先生がおすすめしているのは、これまた簡単な方法

大判のコットンをまずは水で濡らして

そこに500円玉くらいの化粧水をつける。

そのコットンを薄く5枚くらいに剥がしていき

顔全体を覆うようにはりつけていく。

そのままたった3おいて、あとはコットンを剥がして、

乳液やクリームなどのステップへ、というもの。

 

化粧水だけでコットンをひたひたにするのは

コストもかかるし化粧水もすぐなくなってしまうので

佐伯チズ先生の方法は家計にも優しい優れもの

 

毎日でもOKということで、これを毎日行えば、

佐伯チズ先生のような美肌が手に入るかも!?

 

でも、もっと面倒くさがりで、コットンを剥がしたりするのが

面倒だなって人には、ローションパック専用のシートが、

ドラッグストアなどでお安く販売されています。

 

これはあらかじめ顔の形になったシートで、このシートを

ローションでひたして、あとは顔に乗せるだけ、というもの。

これなら、毎日でも苦にならない!

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ローションパックの嬉しいところは、使用後がベッタリと

しないので、お化粧前の朝のステップにも組み込みやすいところ。

朝起きて、ちょっと乾燥ぎみかな、と思ったら、さっと3分乗せるだけで

しっとり潤いチャージ!

 

ただ、注意点はローションパックはあくまで短時間で!ということ。

3分?5分を超えて、長い時間パックをそのまま顔につけたままにしておくと

反対に乾燥してパリッパリになるのでご注意を。

化粧水の海外と日本の事情

いわゆる日本人が当たり前のように洗顔後に使う保湿化粧水。

これは、ヨーロッパでは当たり前ではない、って知っていますか?

 

ヨーロッパに留学したり、転勤したりという人たちから聞くのですが、

いわゆる日本人が使う化粧水がなかなか探せない!ということがよくあるそうです。

 

ヨーロッパでよく目にするローションは、拭き取り用化粧水が中心。

でも、もちろんふき取り用化粧水ではお肌はなかなか保湿されません。

 

どうやら、この理由は、ヨーロッパと日本の「水」の違いにあります。

ヨーロッパの水は硬水

つまり水の硬度が高い、硬質です。

(カルシウムとマグネシウムの含有量が比較的多量である水を硬水と言います。)

 

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 この硬水は、石鹸で泡立てると、

硬水中のカルシウムと結合して

しまって、お肌に悪影響をもたらすと

言われています。

それほど悪いってこともないのですが、

お顔の肌は乾燥しやすいので

多少のことでも肌荒れに

つながってしまうのです。

 

というわけで、ヨーロッパの人は

石鹸や洗顔フォームで泡洗顔をしたり

水道水で顔をざばざばっと洗うという

ことは、お肌を傷めるようなことと

思われていて、一般的には行いません。

 

そのために、クレンジングクリームを拭き取り用化粧水で

ふき取って終わり

その後は、乳液や、美容液やクリームで完結。

というスキンケアステップが普通なのです。

どうやら水でお肌をふやかす、という習慣が昔からないので

ヨーロッパでは化粧水でひたひたに潤すという感覚がないの

かもしれません。

 

お国が違えば、スキンケアも違う

でも、現在では、ヨーロッパ式のスキンケアを日本でも取り

入れている人もいますし

海外でもローションが使われている場合もあります。

 

美しいお肌になりたいという女性の欲求は、国境をも軽々とこえますね!

化粧水の役割は?

普段のスキンケアのお手入れで欠かすことのできない化粧水。

化粧水選びであなたのお肌が決まる!と言っても過言ではないくらい

当たり前なようで欠かせない化粧水。

 

化粧水は、もちろん「水」とは違います(当たり前ですが)。

もちろん、その成分のほとんどは「水」で出来ているものがほとんど。

80%くらいは水が含まれています。

そこにグリセリンなどの保湿成分を加えたものが化粧水となるのです。

 

化粧水はお肌を潤すといっても、お肌の細胞の奥まで浸透するわけではありません。

基本的にはお肌の表面にある角質層を潤すためのアイテムです。

 

もちろん様々なタイプの化粧水があります。

保湿化粧水・・・お肌を潤す。 

拭き取り化粧水・・・クレンジングや古い角質をオフできる。

収斂化粧水・・・お肌を引きしめ皮脂を抑えたりする。

 

これらが一般的なものですが、化粧水と言えば、やはり一般的な

保湿目的の化粧水を思い浮かべる人が多いでしょう。 

 

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また、手でなじませるものや、コットンで

お肌にパッティングするものなど

使用方法も種類豊富です。

化粧水は成分のほとんどが水ということで、

近では、水とグリセリンを合わせた

手作り化粧水を作る人もいるようです。

意外と簡単に出来てしまいますよ。

(ただし、ヒアルロン酸などの美容成分を入れると

腐りやすくなるので、ご家庭で自分で作られる場合は、

腐らないように気を付けないといけません。)

 

しかし、最近の様々なメーカーから出されている化粧水は

高機能化粧水が中心。潤すという機能プラス、美白

ニキビ肌用アンチエイジングなど色々な効果が

入っているので、やはり見逃せません。

 

季節や自分の肌状態に合わせた、最適の化粧水を選ぶことが、

美肌へのキーポイントです!

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